当社の製品には“思い”が、織り込んでみました

●伝統文化を守り現代に継承したい

●「西陣織」の素晴らしさを活かした

モノ創りがしたい    

●日本の町並みをもっと美しくしたい   

 

    

 

 

NEWS

さくらCafe 向島 様にオーニングとして採用されました。

 

     

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


    PRESS

平成211029日の中日新聞でも紹介されました。

    記事の内容はここをクリック!

 

日本の“美意識”と“匠の技法”を

    現代のエクステリアファブリックに活かす

 
■エクステリア用紋織物とは

京都市産業技術研究所繊維技術センターが開発した画像紋処理システム

を使用し、柄を織り込みます。先染め糸を使用し、製織後に防水・撥水

加工を施しますので、日光による退色、風雨による傷み等の対候性に優

れていることが、特徴であり、屋外での使用が可能です

■エクステリア用紋織物は、世界でも類を見ません!

現在のバナー、シェード、テント等、エクステリア用に販売されている

ファブリックは、柄を印刷する事で作り出しています。

一部、ストライプについては、織りで柄を出している製品もありますが、

複雑な柄を織りで出している製品は、世界的に見ても皆無です

■『京都メイド』にこだわる理由

日本にも旗や暖簾(のれん)といった町並みを製品はありましたが軒先等に

使用するテントは、明治維新以来、欧米からの文化として入ったもので、

伝統的な日本の町並みにはマッチしにくかったです。

日本の町並み、木造建築等にマッチする屋外用ファブリックは、日本の感性を

活しか出来ません。そんな信念で、当社は、ジャパンメイドにこだわります。

また、地元西陣地域の活性化にも繋げたいとの思いがあります。